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面白そう投稿者: tujikawa 投稿日:2010/01/30(Sat) 12:49 No.256  
kawaidaさん、

e-tax面白そうですね。昨年12月にようやくe-tax対応のICカードリーダーを買いました。
今年は私もe-taxやってみます。
e-tax投稿者: kawaida 投稿日:2010/01/28(Thu) 17:21 No.255  
 e-taxが始まって3年目だと思うのですが、今回からやってみようと思う気になって挑戦しました。
 ―嗣唄靄楝翊▲ード、ICカードリーダーだの、M用者識別番号の申請だの何処から始めたらよいのかさっぱりわかりませんでした。
 分からないから、まず区役所に行って住民基本台帳カードを作って、電子証明書を取得しました。そうしたら、このご利用案内で「利用者クライアントソフト」のインストールなどの説明書を貰いました。
 e-taxの説明書になかったものが入り、何処から何を最初にやっていけばよいのやらさっぱりわかりませんでした。
 更に、クライアント・・とICカードリーダーの説明書がそれぞれ30ページほどあり、もうこの辺で根を上げ始めました。

 いろいろありましたが、e-taxで申告しました。
 3年前は、「開始届書」を納税1か月前くらいに出すようになっていたのですが、今は事前のセットが終わり、届書を書式に従って送信すると即、番号までもらえます。

 結果的には、最初が大変ですが、確定申告前の準備だけが大変で、あとは手慣れた人なら1時間で終わる感じでした。
 e-taxで申告された方もいらっしゃるかと思いますが、まだで、もし、何かお役に立つことがありましたら、お申し付けください。ご説明いたします。
第40回瀬谷区マラソン大会投稿者: tujikawa 投稿日:2010/01/26(Tue) 21:56 No.254  
1月24日(日)第40回瀬谷区マラソン大会が開催されました。瀬谷区が発足して40年、このマラソン大会は、瀬谷区発足と共にスタートしたようですね。私は、10kmに参加、時間は56分強で、男女合わせ約180名の参加者中、後ろから10人目位でした。

この日は、快晴で短パン、半袖でも寒くないほどの陽気、とても気持ち良く走れました。このような素敵なマラソン大会を開催していただいた主催者、ボランティアの皆様、どうもありがとうございました。
魚の冬眠?投稿者: tujikawa 投稿日:2010/01/23(Sat) 21:55 No.253  
この写真、2週間前に和泉川で見た光景ですが、何だと思います?
大きなコイ? いいえ、これは小さな魚が数100匹集まって冬眠(多分)してるのです。
夏は個々に泳ぎ回っている魚も、今のような寒い日だと、
1メートルx50cm位の楕円状に集まってじっとしています。

水面から見ると、まるで大きな魚に見えるので、
カワセミも自分の餌としては大きすぎると考え?見過ごしています。
その気になれば、大きな網で一網打尽にできそうですが、
子供達も冬は川遊びしないので、今のところ安泰です。

今日、2週間ぶりに同じ場所にいったら、魚影が3グループに分かれていました。
また、二ツ橋から、泉区境まで約3kmの間でカワセミを8回も見かけました。
季節的には大寒を過ぎたばかり、まだまだ寒い日が続きますが、こんな中でも鳥や魚達は元気に過ごしてるようです。


辻川
テレビ放送「神戸新聞の7日間」のご紹介投稿者: tujikawa 投稿日:2010/01/14(Thu) 07:26 No.250  
今年は、阪神淡路大震災から早や15年になります。一つの節目と言うことで、テレビでも時々、この震災に触れた番組が放送されています。

1月10日には、NHKテレビ「課外授業 ようこそ先輩」「みんなが生まれる前に震災があった」で、俳優の杉良太郎さんが、出身地の神戸市長田区の小学校を訪れ、後輩の小学生達に震災を経験した3人の方(消防士、身障者、当時5歳だった少女)のその後の生活を紹介しながら、他人を思いやることのできる人になろうと話していました。

私も、震災関係のテレビ放送を一つ紹介したいと思います。「神戸新聞の7日間」1月16日(土)夜9:00−11:10 フジテレビで放映されます。時間があったら見て下さい。

P/S 私は神戸出身で、親、兄弟、親戚多数が被災しました。



Re: テレビ放送「神戸新聞の7日間」のご紹介投稿者: tujikawa 投稿日:2010/01/18(Mon) 17:40 No.252  

nyseさん、「神戸新聞の7日間」見ていただいてありがとうございました。
地震は、被害が特定地域に集中するため、当事者でないと
その時の恐怖や悲しみを共有することは中々困難なことです。

でも、今回のように、新聞社や新聞記者が地震にどう向き合ったかと
ストーリーをもって表現されると、地震ニュースを直接見るよりも、
かえって恐怖や悲しみを共感できるようですね。

今回のテレビ番組は、「神戸新聞の100日間」という本が元になっています。
1995.1.20付神戸新聞が八重洲ブックセンターに行けば手に入るかどうかは分りませんが、
この本でよろしければ、私の手元にありますのでいつでもお貸しできます。



Re: テレビ放送「神戸新聞の7日間」のご紹介投稿者: nyse 投稿日:2010/01/17(Sun) 19:33 No.251  

「神戸新聞の七日間」見ましたよ。 感激しました。 感動しました。
ビデオを撮り、今日も繰り返し見ました。

≪金居カメラマンが崩れ落ちた瓦礫の中で少年に声をかける
“何をしているんだい”
“母ちゃんを捜しているんだ”
あたりを見回しながら、
“お母さんどこへ行ったのだろうね”
“母ちゃんはこゝなんだ” といって金だらいを見せる。
そこには拾い集めた焼け焦げた骨があった。≫  テレビを見る目が曇ってしまう。

≪三木デスクが寝間着姿で、救助隊員に必死に頼み込む。
“この下に年老いた親父がいるんだ”
“呼びかけて応答がありましたか”
“ありません”
“生きている可能性の高い人からやっている。お宅は何時になるか分からない”
 と言って去って行った。
この様子を三木デスクは“理解できる・理解できるがやりきれない”と1月20付の社説「被災者になって分かった事」
で書き記している≫
(1995.1.20付神戸新聞は八重洲ブックセンターに行けば手に入るだろうか?)
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